イギリス軍複座戦闘機 デファイアント

昨日のしょうもない製作でトリマーの使いすぎ・・・・。
おかげで今日は右手がイマイチ握力無し。
体調もテンションも最悪といったところです。

そんな中、今回の製作はイギリス軍の戦闘機。
「デファイアント」であります。
駄メカとしてかなりの知名度を誇る機体です。
defaianto.jpg

何と言っても特徴は後部の4連装7㎜機銃であります。
武装はこれのみという恐るべき機体。
何故ついでに機体にも固定武装を付けなかったのか・・・。

実戦でもメッサーシュミットにボロクソにやられています。

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胴体削りだし

最初に後方4連装機銃の砲塔をセットする穴を6㎜ドリルで開けています。
今日はイマイチ気分が乗らず作業はここで終了です。
明日から胴体の仕上げと、主翼の取り付けに入る予定。

今日は眠たくてどうにもなりません。
とりあえずとっとと寝ることにします!


Date: 2015.04.30 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

忍者一番刀

今日は朝からダラダラ・・・。

お昼前になってなんとなく作り出したのは・・・
なぜかニンニンジャー「忍者一番刀」であります。

うむ・・・シグナルアックスを作ろうと思っていたのに・・
何で小なったのか自分でも分からないのであります。

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下書き

切れ残りのSPFの板に下書き。
ここから糸鋸で形を切り出していきます。

HI3G5309_convert_20150429213554.jpg

糸鋸切り出しとトリマー作業

糸鋸で形を切り出したら、トリマーで彫り込みます。
へこんだ部分は全てトリマーで削っていきます。
細かいところはナイフできることにして大きめに削っていく・・・。

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ほぼ削りだし終了

トリマーで削ったままでは直線も綺麗ではない・・・。
かなり太めの彫刻用の切りだし刀でエッジを際だたせていきます。
さらにヤスリで磨きまくって綺麗にしていく。

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ちょっとアップ

今日は天気もいいのでヤスリがけや彫刻刀での削りだしは外でしました。
とりあえず思いつきで作ってみたものの・・・あまり楽しくない!
考えてみれば戦隊物よりライダー系が好きだったことを忘れておった。

今後、変身用の手裏剣や色々なボタンを取り付けて
さっさと完成させようと思います。

うむ・・・やはりミリタリー物でないと燃えないらしい。
ただでさえ仕事の忙しい時に、仕事そっちのけで訳の分からない物を
作ってしまいました。


さて・・・明日からはイギリス軍傑作駄メカ戦闘機の
「ポール・デファイアントⅡ」を作ろうと思います。

そしてゴールデンウィーク中は、夏のバザー向けにキーホルダーを
幾つか作る予定です。
まあ、その前にまた溜まった相談支援を一掃して終わらせて
おかなくてはです。

Date: 2015.04.29 Category: 木工色々  Comments (2) Trackbacks (0)

イギリス軍戦闘機 スピットファイア Mk. XIV 完結編

今日は職場の外来教室。

夕方からは卒園生が来園・・・・。
久々に、懐かしい子ども達とあうことができました。


さて、今日は帰宅してからスピットファイアの仕上げです。
主にプロペラと機銃部分の追加です。

HI3G5301_convert_20150428213717.jpg

完成図

今日はプロペラなど少しパーツが付いたのみです。
それでも機首部分が完成したので見た目は結構変わりました。
プロペラはもう少し小ぶりでもよかったか・・・。

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後方より

こちらからの眺めはいい感じです。
もう少し胴体後部は細くてもよかったかもしれません。

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斜め正面から

この角度からだとプロペラのドスが効いています。
個人的にはこのアングルがお気に入り。実にたくましい感じがします。

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上昇せよ!

写真を撮ってみたらこの角度・・・
意外とかっこよかったのでアップしてみました。

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Fw190と・・・・

先日作ったFw190と記念撮影。
大きさもほぼ同じくらいです。
それぞれお国柄のデザインがはっきりしていていい機体です。

さてサクッと終わってしまいました。
また次の作品を明日考えたいと思います。
なんだかとってもくだらない物を作ってみようかなと考え中です。


Date: 2015.04.28 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

イギリス軍戦闘機 スピットファイア Mk. XIV その2

今日は何故か体調も脳みそも快調。
アメリカ製オイルでも注入したのか?と言いたくなるくらい切れよし!

午前中に相談支援の計画書を3件撃破。
職場の園児の支援計画を6人ほど直しを入れる。
そしてお昼に、パーテーションの組み上げ。
夕方から相談支援の面談を2件。

そうだ!オレはリヒトホーヘンだ!

何でもかかってこい!
オレをレッドバロンと呼べ!(違


さて、気分がいいまま帰宅してスピットファイヤー製作であります。
今日は車輪と細かいディティールアップです。

HI3G5291_convert_20150427215206.jpg

機首部分盛り上がり追加

機首部分の微妙な盛り上がりを薄い木片を張って再現。
ボンドが乾いたらナイフとヤスリで綺麗に曲線を出していきます。

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ランディングギア追加

車輪は日本と違って内から外側に向かって収納される形のようです。
エアインテークのような物が翼の両側にあります。

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全体図

プロペラ部分以外はほぼ完成状態です。
明日以降、ランディングギアのディティールアップとプロペラを
設置していこうと思います。

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斜め正面より

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手乗り状態

このスピットファイヤー(初期型)ですが東洋に進出してきた時には零戦に
コテンパンにやられています。

零戦のもっとも特異なドッグファイトで勝負してしまったこと・・・
零戦のパイロットが戦争初期で精鋭だったこと
スピットファイヤーが東洋の気候に適応しきっていなかった・・

単純に機体性能だけで差が出たわけではないようです。



さて、明日にはプロペラを付けてサクッと完成させようと思います。


Date: 2015.04.27 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

イギリス軍戦闘機 スピットファイア Mk. XIV

今日は1日ダラダラ過ごす。
そして時々飛行機を削っては、職場のパーテーション作業。
夕方から、せっぱ詰まった相談の打ち込みを少々・・。

さて、何を作ろうかと思案し、イギリス軍の攻撃機「バラクーダ」の
突飛なスタイルに魅了されました・・・。
早速資料を集めて印刷・・・・したのですが、急に普通の飛行機が
作りたくなり・・・結局・・

sf.jpg

スピットファイヤ Mk. XIV

どうも5枚羽根に惹かれてしまいました。
Fw190も作ったことですし、イギリスの戦闘機を作ることにしました。
この機体ですが、Fw190や日本の機体とはまた違う綺麗さが有ります。
翼のラインや翼付け根の流れるようなラインが好きであります。

そう、人でたとえるなら腕から脇にかけて美しい女性といったところか。
むっ! キラークイーンに狙われそうだ!(違

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胴体削りだし

コクピットは比較的後ろの方・・・。
有る程度形を出したら、翼を付けた後に再度削り込んでいこうと思います。

HI3G5285_convert_20150426211413.jpg

主翼取り付け

ここらからヤスリがけが多くなります。
ウッドデッキに出てのんびりと作業。カナブンや足長蜂がよく来ました。
写真は主翼とその付け根になる木をボンドで胴体に固定中です。

HI3G5287_convert_20150426211435.jpg

ひたすらヤスリがけ

翼の付け根はチャーミングポイントであります。
少しずつ細かいヤスリで形を作っていきます。
この写真の状態からもう少し主翼付け根は彫り込んでいきます。

HI3G5289_convert_20150426211513.jpg

尾翼取り付け

尾翼を取り付けました・・・が、垂直尾翼はちょっとでかすぎましたね。
また後日に少し小さくしようと思います。

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斜め上方から

先端のプロペラが付いていないので、何ともしまらない感じです。
主翼の形はまずますです。
もう少し先端をとがらしたいような、やめた方がいいような・・・。

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軽く旋回

この方向から主翼から付け根、胴体へのラインがよく見えるかと思います。
コクピットはもう少し盛り上がっていても良かったか・・・。
明日以降、プロペラと車輪を付けていこうと思います。


Date: 2015.04.26 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

アメリカ海軍 ダグラスXBTD-2 完結編

昨日は職場での講演会。
とてもいい話が聞けてよかったのですが、講演会が終わると
相談支援の申し込みが山盛りに来ていました。
うんざりしている時に、だめ押しの一言を言うやつが・・(怒)。

そういうわけで帰宅してからすぐに酒を飲み始めました。
相当飲んだところで、XBTD-2に挑む!
主翼のディティールアップと尾翼の取り付けです。

HI3G5270_convert_20150425234355.jpg

取付中

写真のように細い溝を彫り込んでから尾翼をはめ込みます。
ピッタリとはまると妙に嬉しい瞬間であります。

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尾翼取り付け完了。

主翼も綺麗に磨いてボンドで固定。
このころにはワインのボトル1本は空いていました。

ふはははははっっっ

すでに心はパイロット。
ふてくされていたのもおそらく忘れていたことでしょう。
上機嫌で飛行機撮影をし、ボンドが乾くまで一休み・・・

と思っていたら20時回ったころにすでに寝てしまいました(汗)。





さて、早朝 目が覚めてから、さっそく作業再開です。
胴体をいじくり回しながら作業・・・。

そして朝になったところで、自分の職場用パーテーション材料の
買い出しに出かけました。
そして面倒くさいと思いつつ木を裂いてはビス止め。


夕方からまたXBTD-2の作業。
プロペラやエンジンノズルにランディングギアの取り付けです。

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いきなり完成図

機銃やコクピット周りも一気に仕上げました。
こうしてみると名設計士が設計しただけあってなかなか渋い!
考えてみれば爆弾搭載量も流星の2倍ほどあります。
速度も攻撃機としては、かなり早い600㎞以上。
機体性能は優秀だと思います。

後続のAD-1やA-4が凄すぎるだけか・・・

HI3G5275_convert_20150425234600.jpg

後方から

ここからの眺めは実機とは違う気もします。
ちょっと実際よりもずんぐりしているかもしれません。

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斜め正面より

この機体ですが車輪が前方に集中しているため、震電と同じく自立困難。
実際の機体より少しランディングギアの位置を移動させて自立するように
調整してみました。

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下から

胴体後方からジェットエンジンのノズルを出しています。
なかなか良い機体と思うのですが、やはり二つのエンジンを搭載していた
ために整備は面倒であり、本採用にはならなかったのでしょうか。

HI3G5281_convert_20150425234618.jpg

旋回中

こうしてみるとアメリカらしい頑丈そうな機体に見えます。
また正面から見ると胴体は台形状なのもインパクトがあります。

HI3G5283_convert_20150425234648.jpg

手乗り状態

実際の縮尺より前後に2㎜くらい大きくなっています。
後は胴体のレイアウトが少し違ってしまいました。
それ以外はまずまずの出来かと思います。

今回適当に作っていましたが意外と楽しい機体でした。
やはり設計士が有名なだけに「腐っても鯛」といったところか・・・。
軍の複合エンジンで製作せよ!という無茶な要求がなければ、この機体も
登場することはなかったのでしょう・・・。

でも、ごっついし ジェット付いてるし!逆ガルの主翼だし・・・
なんだかんだといって魅力ある機体だと感じました!


Date: 2015.04.25 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

アメリカ海軍 ダグラスXBTD-2

本日は大変体調が良く、仕事も進みました。
帰宅して、しばらくしてから作業開始。

昨日書いたとおり、今回は複合動力機 ダグラスXBTD-2です。
海軍のジェット機に対する保守的な偏見から、とりあえずレシプロ機に
ジェットエンジンを乗せて試そうという思いつきで作られた機体です。

HI3G5261_convert_20150423223048.jpg

胴体製作

こいつの胴体は正面から見ると台形状です。
ここから角を削って丸みを出しながら、台形状にしていきます。
胴体は糸鋸で最初にざっと大まかな形を切り出しています。

HI3G5262_convert_20150423223104.jpg

胴体の完成と機首部分製作

胴体のキャノピーすぐ後ろに、エアインテークを削りこんで製作。
ここから機首先端をリアルに作るためにくり抜いた薄い板を接着します。

HI3G5263_convert_20150423223115.jpg

接着

この状態から周囲をナイフで切り取ってヤスリで磨いていく・・。
そうすることで機首部分の微妙な凹みが簡単に再現できます。
Fw190D9をはじめとして、機首はほぼこの作り方であります。

HI3G5264_convert_20150423223128.jpg

主翼製作

主翼は片翼2㎜くらい長めに製作。
そして翼にレーザーソーで切れ込みを入れて折り曲げます。
折り曲げてボンドで固めれば主翼のだいたいの形は完成。

写真では接着部分に薄い板をはさんで折り曲げています。
こうすることで木の接着部分の継ぎ目が目立たなくなります。

HI3G5265_convert_20150423223231.jpg

主翼仮止め

試しに主翼をつけてみました。
胴体に溝を掘ってはめ込むようにしてみました。
どうもこの機体の翼はけっこう太い・・・。

HI3G5268_convert_20150423223305.jpg

後方上部から

今のところ全体的には、なかなかいい感じです。
明日からは主翼の削り込みと尾翼の製作に入りたいと思います。
今日は体調も良かったのですが、やはり眠くなってきました。

最後の力を振り絞って、本日もブログ更新終了です。
何とか寝ぼけて途中でブログを消すこともなくすみました(笑)。


Date: 2015.04.23 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

次期製作予定機 ダグラスXBTD-2

今日は特に仕事を沢山したわけでもないのですが、疲れました。
帰宅してからも妙に眠たく、死亡寸前であります。
最後の力を振り絞って次期製作予定機を選定・・・。

今回はこれ・・

xbtd2.jpg

アメリカ製 複合動力艦上攻撃機 ダグラスXBTD-2

アメリカで一時流行したプロペラとジェット併用の攻撃機です。
コクピット後方にエアインテークを設置しています。

xbtd2-2.jpg

下から

胴体後方に斜めに突きだした珍妙なノズルが最高にイカス!
しかもジェットエンジンを作動していない状態では時速320㎞ほど。
ジェット作動時でも時速630㎞程度・・・。

結局、同じ設計者が作ったBT2D→傑作レシプロ攻撃機AD-1へ
そしてA-4スカイホークの活躍となり、この機体はなかなかの
駄メカとして、上記名機の踏み台となったようです。

生みの親は皆一緒だというのにちょっと不運な機体であります。
それでも特異な仕様と逆ガル状の翼に惹かれるため、今回は
アメリカ製のこいつを作ろうと思います。

明日からボツボツ胴体を作っていく予定です。


Date: 2015.04.22 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (4) Trackbacks (0)

ドイツ空軍戦闘機 Fw190D9 完結編

今日は卒園生と思わぬ形で再会がありました。
それも二人も・・・。
おかげで、なに下に楽しい気分であります。


帰宅が遅くなったのですがFw190の仕上げです。
増槽とプロペラの追加に、細かい仕上げです。

HI3G5250_convert_20150421202622.jpg

完成図

エンジンまわりは薄い板で細かいディティールを追加。
そしてプロペラの設置。
プロペラは日本機と比べると、でかくて太い羽根です。

おまけとして胴体と主翼にドイツマークを入れてみました。

HI3G5251_convert_20150421202716.jpg

正面下からあおり

増槽を設置。
ちょっとしたことですが引き締まって見えます。

HI3G5254_convert_20150421202742.jpg

後方から

ここからの眺めが一番いい感じです。
もう少し主翼の形と長さのバランスが良ければ最高だったのですが・・・。
胴体は実際よりも4㎜近く長くなっていると思われます。
主翼は2㎜くらい実際よりも長い感じです。
個人的には主翼も5~7㎜くらい伸ばせば、いい感じになったと思います。
縮尺にこだわらない方がよかった気もします・・・。

takanome-1.gif

ちょっとこんな気分です(笑)

HI3G5247_convert_20150421202536.jpg

Fw190飛翔!

HI3G5248_convert_20150421202547.jpg

旋回中

今回は久々の正統派の戦闘製作で実に楽しかったです。
トンデモ機が好きですが、あくまでも傑作機あってのトンデモ機。
両方揃ってこそ互いに魅力が出てくるもの・・・。
今回のFw190D9は傑作機だけあって本当に洗練されたデザインでした。

さて、次回はまた1機ほど異形機に挑戦してみようかと考えています。
アメリカ製の急降下爆撃機をと思っているのですが、本のどのページに
のっていたか、現在捜索中です。


Date: 2015.04.21 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (4) Trackbacks (0)

ドイツ空軍戦闘機 Fw190D9 その2

今日は帰宅して、ひたすらFw190の胴体を削る!
どうも胴体が太いせいで主翼が短く見えるのでは・・・。
小一時間かけて胴体をナイフで削ってはヤスリで磨くの繰り返し。

HI3G5230_convert_20150419212810.jpg

昨日までのFw190D9

HI3G5237_convert_20150420215212.jpg

胴体ダイエット完了後

胴体はかなり細くなったと思います。
1㎜から1.5㎜は胴回りが細くなっていると思います。
それでも主翼は短めに見えます。
形も少し違う・・・。

otoko-fw.jpg

こんな気分です。

もうここはすっぱりあきらめて次に進もうと思います。
完全に主翼の形を読み間違えました。
もう、プラモの設計図をコピーしたい気分であります。

HI3G5238_convert_20150420215239.jpg

機首まわり

まだ細かい部分が出来ていませんが・・・
13㎜機銃の発射口を追加。
その他小物と20㎜機関砲も設置しました。

そして車輪を追加。
これで自立可能になりました。

HI3G5244_convert_20150420215510.jpg

機体裏側

あまり見えない部分なので、作りが適当です。

HI3G5243_convert_20150420215455.jpg

後方から

胴体を細くしたこともあり、ここからの見た目もよくなりました。
主翼以外は良いプロポーションです。

HI3G5240_convert_20150420215439.jpg

斜め正面からあおり

個人的にこのアングルからのFw190が大好きです。
細マッチョの力強さがよく出ていると思います。

写真を撮りながら軽く妄想世界の扉を開く・・

ブルルンッッ!エンジン始動!
B-17を迎撃せよ!
バリバリバリバリッー!


HI3G5245_convert_20150420215529.jpg

全体図

やはりダイエットしたのは成功でした。
機首部分がかなり引き締まってきています。

明日は増槽の追加とプロペラの設置。
そして細かい仕上げをして完成させたいと思います。


Date: 2015.04.20 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)
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プロフィール

江田島  平八

Author:江田島  平八
自閉症スペクトラム障害(ASD)や身体障害の子どもさんが使用するものを中心に木工製作や個別課題の製作をしています。本家HP「江田島平八の部屋」にて作品を公開してますので、是非のぞいてください。ブログでは製作したものの画像や使用結果など書いています。

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