ロシア製ジェット戦闘機 Su-47 完結編

今日は朝からスホイと戯れる。
まずは尾翼の取り付け。
そしてテールコーンを設置・・・・。

そこからランディングギアと、ミサイルの設置。

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いきなり完成図(塗装済み)

今日は朝から作業し、うとうと昼寝もしてまた製作。
時間がしっかりあったので本日で完成であります。
ミサイルなどはかなり適当に配置してみました。

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機体下部

ウェポンベイを作り込みました。
推測の部分も入ってます。ここには何発ミサイルが入ってるのかも不明。
ミサイルも胴体側でなく、開いた扉についているのかも・・・と悩む。

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後方から

テイルコーンは4㎜の丸棒を切りかいて製作。
面白いことにこのテイルコーンは左右で長さが違います。

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下部から見上げる

ここからの眺め・・・実にベルクトらしい感じが出ました。
主翼は小さいし、よくこんな機体が飛ぶもんだと思っちゃいます。

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旋回中

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手との比較

今までのジェット機より1㎝近くでかい・・・。
かなりの大型の機体となりました。
ランディングギアを付けた時に自立して立つかどうか心配でしたが、
ギリギリのところで自力で立つことができました。

ジェット機も作り慣れてきたのと、この機体が2回目とあって思ったより
いい感じで機体のラインを出せたカナと思います。

明日は用事があって仕事はお休みです。
ぐうたらしながら次の製作を考えようと思います。
ちょっと作りたい機体はあるのですが、他にATD-Xも気になる・・・。
それに傑作偵察機「彩雲」も気になっています。

Date: 2015.05.31 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (4) Trackbacks (0)

ロシア製ジェット戦闘機 Su-47 その2

今日は某支援学校の運動会へ。
運動会自体はとってもいい感じで、よかったです。
ただ、運動会後の自閉症理解のない職員の対応にはうんざり・・。

さてさて、帰宅してから一休み。
15時も回ってからストレス解消の木工に取りかかる。
本日もひたすら機体を削り、ダイエット作業です。

その後、機体にスジ彫りをし、主翼とカナードを取り付けました。

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本日の成果

昨日よりもさらに1時間以上かけて機体を彫り込みました。
とりあえず主翼とカナードも接着。
これでいくらか飛行機になってきました。
全体の雰囲気はできてきたので明日以降尾翼を付けて機体全体の
バランスを見ていこうと思います。

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正面方向上部より

主翼は機体に対してかなり水平のようです。
個人的にはちょっと反りを入れたい感じも・・・・・。

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機体裏側

今回は深い意味もなく、裏側も彫り込みました。
脚の設置される両脇も深く彫り込み、ウェポンベイも彫り込みました。
ハッキリとした画像が探せず、ここに何発ミサイルが入っているのか謎。
4発くらいは搭載できそうですが。

インテーク部分はドリルで穴を開けてから、ナイフとヤスリで綺麗に
穴の周りを削って完成させてます。

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下から

当時、ステルス機との噂もありましたが、ウェポンベイがあるとやはり
ステルス機能があるのかと思っちゃいますね。
量産されていたら面白かったのにと思うしだい。
そうしたらアグレッサー部隊用に自衛隊で数機買ったりしたら、なお
おもしろい。

明日からは尾翼や脚をつけて飛行機の形をとりあえず整えていきます。
Date: 2015.05.30 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

ロシア製ジェット戦闘機 Su-47

本日、職場では外部の先生を招いての研修。
そんな中、夕方には相談の面談を1件撃破。
本職の仕事は溜まる一方であります。

さてさて、そんな時も製作は欠かさず!
本日は1年以上前に一度作ったSu-47です。
こいつは、実に格好いい機体でファンも多いのではと思います。

カナードに前進翼、じつに西側にはない魅力満載。
スペックに関しては不明が多いが航空ショーにはよく登場。
なにやらウェポンベイまで装備。

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胴体切りだし

機体のラインはかっこよく見えますが、のっぺり?
微妙なラインが多いので今回は1枚の板から削りだしていきます。
この分厚い板をガリガリ削って細くしていき、エンジン周りや
機首から、うなじにかけての微妙なラインを表現したいところです。

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荒削り状態

でかい彫刻刀とヤスリで2時間くらいゴリゴリゴリゴリ・・・。
テイルコーンは後付けにしようと思います。
明日以降、ここからさらに彫り込んでダイエットしていかなくては・・・。
それにしても機体のライン出しには手がかかる。

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後方から

まだSu-47らしい綺麗なラインが出ていません。
ここらは明日丁寧に製作していきたいところです。

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機体裏

裏からも荒いヤスリでゴリゴリ削っていってます。
もう1㎜近くは削って機首の角度を上手く表現したいところです。

明日は子どもの運動会なので、そこから帰宅したらまた製作をじっくり
楽しもうと考えています。



Date: 2015.05.29 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

スウェーデン製ジェット戦闘機 サーブ35ドラケン 完結編

今日は帰宅してからダラダラ・・・。
外食に、本屋で立ち読み。

21時頃からようやくドラケンの仕上げに入りました。
今日は増槽とミサイルの設置。
そしてエンジンノズルの仕上げです。

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エンジンノズル

よく分からない部分もありますが、ノズル部分は複雑。
とりあえず先日作ったノズルの中に6㎜の丸棒をつっこむ!
そしてその丸棒にドリルで穴を開けてみました。

うむ・・・なかなか良い感じになりました。

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ミサイルと増槽

増槽はダブルで設置。
実際より少し小さくなってしまったような気がします。
ミサイルはちょっと手抜き・・・
気持ち程度に羽根を付けておきました。

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全体図

ピトー管を機首に付けて完成です。
機体のラインは若干不満ですが、今回はもうあきらめました。
なんとなくドラケンらしさは出ているかなと思います。

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ドラケン旋回!

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後方下から

ここからが一番いい感じかもしれません。
機首が短いことや翼の感じが少し違うことも目立たないアングルです。


さて、これでサーブ35ドラケンは完成です。
明日からはSu-47に取りかかります。
そしてスホイが完成したら、今度はもう少し手強い物に挑戦しようかなと
漠然と考えています。


Date: 2015.05.28 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

スウェーデン製ジェット戦闘機 サーブ35ドラケン その3

今日は帰宅して早々にSu-47の胴体の切りだし。
そしてドラケンの細かい仕上げに入りました。

このドラケンですが、やはりチャーミングポイントはダブルデルタ翼。
機首を伸ばせば、もはやウルトラホーク1号状態です。
この国の飛行機はちょっと変わった感じの物が多いですが、意外に高性能。
独自に国内で作る意気込みたるや、「いとおかし」。

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垂直尾翼装備

機体にスジを彫り込み、キャノピーをはめ込んで彫り込む。
同時に胴体に溝を掘って垂直尾翼を立ち上げました。
機首が少し短いのとチャーミングポイントのダブルデルタの角度が
イマイチ・・・・・。
まずまずの出来ですが残念賞といったところでしょうか。

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胴体下

脚を付け、エンジンノズルしたに補助輪を設置。
明日からは、ここに増槽とミサイルを4発くらいは取り付けようと思います。

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ほぼ完成状態

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後方から

エンジンノズル内や、ノズル周りは今後また少しディティールアップ予定です。
ノズル下の補助輪はちょっとでかくしすぎました(汗)。

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手乗りドラケン

色々と機体ラインには問題有りな作品となりましたが、個人的には
そこそこ満足です。また細かいパーツを付けていけば引き締まると思います。

ご満悦で撮影中に、ちょっとした重大事件・・!
私の○○がやってきてこう言った!

dio2.jpg

むううう・・・

jyousuke.jpg

ちょっぴりこんな気分

「これ零戦?」

といわれなかっただけでも良しとしましょうかね(笑)。




Date: 2015.05.27 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

日本陸軍戦闘機「疾風」完結編

今日は相談の面談もなく、支援計画も書かず・・・。
ぐうたらとマッチングの課題製作をしたりして勤務。
パーテーションの扉に鍵を付けたりと作業も少々。

明日からはまた相談の面談が連ちゃんです。



さて、帰宅してから「疾風」の仕上げに入りました。
今日は機銃と増槽、プロペラの設置です。
サクサクと、1時間ほどで完成しました。

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完成図

製作して初めて知ったのですが疾風は何故か増槽が両脇に二個・・・。
日本機は胴体中央に一つあるイメージが強く、不思議な感じです。

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後方から

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あおり

ちょっと脚が長かったようです・・・。
もう1㎜くらい短くてもよかった気がします。
ただ、雰囲気自体は疾風らしさがでた気がします。

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旋回中

今回は主翼下もいくらか彫り込んだり、作り込みました。
そのためちょっぴりいい感じになっています。
前回も書きましたが主翼の前縁が真っ直ぐで、陸軍機らしいフォルムです。

HI3G5527_convert_20150526211551.jpg

手との比較

今回はサイズがかなり大きくなってしまい1/144に近い感じです。
それさえのぞけば、まずまずのいい感じとなりました。
疾風も完成し、よく考えると終戦前の名機は結構揃ってきました。
後は5式戦と烈風くらいでしょうか・・・。
烈風あたりはまた製作を考えてみたいと考えています。

明日からはドラケンに取りかかり、次のSu-47の胴体も切り出したい
ところであります。


Date: 2015.05.26 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (6) Trackbacks (0)

日本陸軍戦闘機 「疾風」 その3

今日は帰宅してから、歩いて出かけました。
そのため作業は1時間ほど。

ドラケンはおいておき、先に疾風の方から製作。
陸軍の疾風、海軍の紫電改・・・
共に日本最高の戦闘機としてどちらが強いかマニアの間で
言い争いになる罪作りな機体達であります。
※まあ、私は紫電改派ですが・・。

どちらが強いかはさておき、カタログスペックと見た目、生産期数では
どうも疾風の方がちょっとリードな感じはします。
紫電改のように集中運用される機会がなかったのは残念なところです。
もしそういった運用がされていれば、さぞ活躍したことでしょう。

実際、デッドストックのアメリカ製オイルなどを使い、優秀な整備士が
しっかりメンテナンスしていた部隊では戦争末期でも高い稼働率を
誇り、P-51を凹ったこともあるようです。

さてさて、今日はランディングギアや胴体・風防の彫り込みをしました。
そして地味に蝶型フラップを装備。

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今日の成果

ほぼ完成です。
後、機銃やピトー管、プロペラと増槽を付ければ完成です。
1/200の縮尺的には3割り増しくらいの大きさになってしまったので、
ちょっとでかいです。
その分、フォルムはそこそこいい感じで表現できました。

HI3G5521_convert_20150525230553.jpg

後方から

主翼付け根に蝶型フラップを設置。
中島製戦闘機の空戦性能を高めるための特徴でもあります。
そして零戦や紫電改といった海軍機と違い、前縁の角度が直角・・・。
海軍機が好きな私から見ると陸軍機は前につんのめったような
フォルムに見えます。

しかしこれがまた見ていると実に何とも言えない魅力にも見えます。
まさにチャーミングポイントであります。

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ややしたからあおり

今回はサイズが少し大きかったので主翼の裏も彫り込みました。
ここから見ると、グイッと力強く見える疾風らしい感じがします。

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おまけ

使っていたルーペの光がスポットのように当たっていたので撮影。
明日は色々と細かい装備を付けて完成させ、ドラケンの仕上げに
入りたいところです。

しかし、こうしてみていると同じくらい大きくしたサイズで紫電改も
作り直したくなってきた自分がいます・・・。

Date: 2015.05.25 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

サーブ35ドラケンと疾風 その2

今日は朝からチマチマと疾風とドラケンの製作。
ちょっと出かけては、また製作。
ぐうたらしながら楽しく製作ができました。

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疾風、本日の成果

今日は主翼と水平尾翼の取り付け。
しか~~し!
本来1/200サイズなら45㎜強のはずが60㎜近い長さに・・・。
そして幅も55㎜強のはずが、70㎜に・・・・。
もう完全に1/200サイズをオーバーしまくって二周りほどでかい。
実寸だと全長12㍍になっちゃいます。

エンジンや垂直尾翼でかなりはみ出たみたいです(汗)。

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裏側

サイズも大きくなったので主脚が収納する凹みを彫り込みました。
ついでに蝶型フラップも取り付けようかと主翼を彫り込んでます。

水平尾翼はやや細く、長い感じ。
日本機は諸外国に比べて尾翼は大きい気がします。

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こちらはドラケン

主翼を取り付け、写真はエンジンノズルを彫り込むための準備状態。
ここからノズルを綺麗に彫り込んでいきます。

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ノズル完成

ゴリゴリ削ってノズル部分完成です。
この穴の中にもう一つ丸棒を仕込んでリアルにしようと思ってます。
このドラケン、シンプルに見えて結構細かい。

実に、侮りが足し!

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前から

全体的な形はほぼ出来てきました。

HI3G5516_convert_20150524222111.jpg

本日の成果

胴体上部に細い木を当てました。
後日綺麗に木の継ぎ目を消しておこうと思います。
明日からはコクピットと垂直尾翼に取りかかる予定。
そうすればかなりドラケンらしくなると思われます。

今日は実にちんたらと作業ができ、ホント久々にいい休日でした。
明日からまた本職の相談支援が大変になりそうです。
サクサク仕事も済ましてドラケンを仕上げたいと思います。



Date: 2015.05.24 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

サーブ35ドラケンと疾風

今日は夕方までゴロゴロ・・。どうも体に力が入りません。
昨日、パーテーションの扉と3段ボックスを製作下のが
響いたようです。

作業場を掃除したり、少し疾風を削ったり・・・。
そして新にサーブ35ドラケンの胴体を切り出しました。

このスウェーデン製の戦闘機ですが大きさは15メートルと小さめ。
この国は道路を滑走路代わりに使えるようにしていた・・・はず。
そのためでしょうか、サイズがコンパクトなのは・・。

いくらか欠点もあったようですが、性能はよかったと聞いています。
デルタ翼が格好いいのとエリア88にも出ているとのことで製作決定。
実にミーハーな理由であります。

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胴体切りだし

おおざっぱに胴体を切りだした状態。
ここからカリカリとひたすら削っては磨く。
見た目はシンプルなのですが、インテークから主翼にかけての
ラインが意外と捉えにくい!

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削り込み第1段階終了

まだまだ両脇は細く削らないといけないようです。
削りすぎても、おかしいことになるのでここからはヤスリで丁寧に
磨きながら慎重に作業しないとです。

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息抜きの疾風

ドラケンを少し削って飽きて来たところで疾風も少々。
写真はエンジン周りの厚みを出すために、薄い板を巻いている段階。
薄い板を巻き付けてから、ほんの少し脹らみを出すように
ガリガリ削っていきます。

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機首部分アップ

巻いた板が接着できたところで削り込みです。
綺麗に機首部分ができてくると、意味もなく嬉しい・・・。

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全体図

疾風は全長で4.5㎝少々の大きさになるはず・・・ですが
今回は全長が5㎝くらいまで大きくなっています。
その方が全体的なプロポーションがよくなったので機首と尾翼部分に
それぞれ5㎜前後板を張り付けて伸ばしています。

こうして考えてみれば、紫電改の時も少し大きくしてやればよかったと
ちょっと後悔しています。

疾風は陸軍機なので、主翼の感じも零戦と違う感じです。
明日からドラケンを作る合間に主翼や水平尾翼を付けていこうと思います。



Date: 2015.05.23 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

今日は資料探し

今日は色々と出歩き、少々お疲れ状態。
切り出した「疾風」もほったらかしです。

まあ、疾風は作業の合間にでも作れるので、メインの製作の
機種選定をしながら、夜は過ごしました。

s35.jpg

サーブ35ドラケン

スウェーデン製のジェット戦闘機です。
全長15㍍とややコンパクトな機体で、二段階のデルタ翼が美しい!
とりあえずこの機体から製作しようかと考え中です。

su47.jpg

Su-47

1年以上前に一回製作したことがある機体です。
何と言ってもこの主翼の独特の形状が特徴で格好いい!
Su-27系とはまた少し違う美しさを見せてくれる機体です。

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1年以上前の作品

こうしてみると当時の技術のつたなさは激しい・・・・。
主翼や尾翼を薄く作る技術がなかったことがよく分かります。
こちらももう一回挑戦して綺麗に作りたい機体です。
しかしながら、ジェット機は形が複雑でなかなか上手くできません。
上手く作るためには5~6回は作ってみないと駄目かも・・・。

明日は久々にゆっくり過ごせそうな休み。
ちんたらと製作を楽しめればと考えています。


Date: 2015.05.22 Category: 雑記  Comments (0) Trackbacks (0)
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プロフィール

江田島  平八

Author:江田島  平八
自閉症スペクトラム障害(ASD)や身体障害の子どもさんが使用するものを中心に木工製作や個別課題の製作をしています。本家HP「江田島平八の部屋」にて作品を公開してますので、是非のぞいてください。ブログでは製作したものの画像や使用結果など書いています。

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