酔っぱらいながら、スホイ

今、酔っぱらい状態。
そして、地味に製作です。







主翼取り付け中






下から







斜めから

さてさて、今年もあと少し。
一年間、アホな製作記事に
お付き合い頂き、ありがとうございました。

また、来年も、よろしくお願いします❗


「ぽちっとな!」



Date: 2016.12.31 Category: 未分類  Comments (2) Trackbacks (0)

ロシア軍ジェット戦闘機 Su-35S その2

今日はタイヤの交換をしたり
ぐうたらしたり・・・
そしてSu-35も結構作り込みました・・・が

このSu-35・・・・
機体ラインが微妙すぎて機体上面を整えるだけで
ほぼ半日以上使っちゃいました。



KIMG5278[1]_convert_20161230220856

エンジンノズル周り設置

エンジンの脹らみは別パーツを削って張り付け。
この状態から、かなり削って形を整えていきます。





KIMG5279[1]_convert_20161230220959

修正後

ナイフや彫刻刀の丸刀で彫り込んで整えた状態です。
スホイ系のやっかいなのはやはりこの優美なライン。
延々と彫っては磨いてのくりかえしで、2時間近く作業(汗)
さらにここから、機体の細かいラインを彫り込んでいきました。





KIMG5280[1]_convert_20161230221037

インテーク製作

インテークはエッジが効いた感じにするために
薄い板を4枚貼り合わせて作っています。





KIMG5281[1]_convert_20161230221057

インテーク設置完了

とりあえず、インテーク取り付けました。
インテークの大きさはややオーバースケール・・・。
ここから後方へ伸びるノズルの製作です。





KIMG5282[1]_convert_20161230221150

エンジン取り付け

機体下面側のエンジン部分を追加で張り付けます。
この状態から、またエンジン部分を細く削っていきます。
今日はこのエンジンを整えて、
機体に細かいモールドを彫り込みました・・・が
最後に写真取り忘れました(汗)。




さて、明日は大晦日。
年末年始はブログが素っ気なくなるか、
コメントがすぐに返せないかもしれません。

細々記事をアップしようと思いますので
よろしくお願いしますm(_ _)m


「ぽちっとな!」




Date: 2016.12.30 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (10) Trackbacks (0)

ロシア軍ジェット戦闘機 Su-35S 開発計画始動  

皆様こんばんわ。
瀕死の重傷より帰還してまいりました。
元々二日酔いとかには強いのですが、
何が困るって、私は酔っぱらうと走ったり
そこら中のものに当たったり・・・

体の筋肉痛がえらいです。

nepuyu-nn-man.jpg

酔っている私の精神状態

こんな感じで、道路をダッシュしたり・・・・
電信柱にラリアットくらわせてみたり・・・

次の日になると筋肉痛やアダがあったりします(汗)。
まあ、溝に3回落ちてますし、
爪も電信柱で2回くらい割れてます・・・。

そんな目にあっても夕方には
またビールでも飲もうかと思ってしまう私・・・・
懲りないオトコであります。





さて、ちょっぴり瑞鶴をいじっていたのですが、
年末年始に向けて製作したいものの画像探し。
幾つか図面を探したのですが、今回はこれ・・・

su-35.jpg

ロシア軍ジェット戦闘機 Su-35 スーパーフランカー

Su-27のパワーアップ版で、
推力偏向ノズルを装備。
同じような機体でカナード付きのSu-37も
図面は出しましたが今回は、Su-35で攻めます。
考えてみるとのSu-27シリーズは
過去数機製作しており、自分が製作した中では
最も挑んでいる機体であります。

何よりも優美で、お淑やかなスタイル。
機首から胴体にかけての、うなじの美しさ!
これ以上美しく、かつ機動力を持った機体はないでしょう。

オリンピックのような1対1の限定された試合方式なら・・
もしくは戦国合戦での一騎打ち・・・
そんな闘いなら、最も強いんじゃないかと思います。




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胴体切りだし

Su-27シリーズは実にアメリカの機体と比べると
機体の構成が難しいです。
吊り下げているかのようなインテークや、
優美な機体上面のラインを両立させるのが困難。

今回はこの細い胴体に、色々と板を張り付けて
機体のラインを出していこうと思います。





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胴体軽く削りだし

大ざっぱに機体を彫り込みました。
ここからは両サイドに板をくっつけてから
機体のラインを出すように彫っていきます。





KIMG5270[1]_convert_20161229232813

両サイドの板取り付け

片側3枚の板で、計6枚の板を張り付けてます。
こいつのボンドが乾いたら、彫り込み再開です、





KIMG5275[1]_convert_20161229225102

ある程度整形後・・・・

まだまだ彫り込まないと行けない状態ですが
途中経過であります。

この機体はラインの美しさが全て!
そのため細心の注意を払って少しずつ彫っていきます。
微妙なラインを出す部分は、小さい丸刀も使ってます。





KIMG5276[1]_convert_20161229225119

後方から

まだ彫り込みが足らないですが、
Su系の綺麗なうなじが出てきました。
明日も年末の用意をしながら、形を整えていこうと思います。

※コメント沢山ありがとうございます。
  また明日に、改めて返事を書かせてもらいますm(_ _)m「


「ぽちっとな!」



Date: 2016.12.29 Category: 1/200航空機シリーズ  Comments (6) Trackbacks (0)

ただいま、よっぱい

現在、死亡寸前、
酔っぱらいです
Date: 2016.12.28 Category: 未分類  Comments (8) Trackbacks (0)

大日本帝国海軍 航空母艦「瑞鶴」改装計画 その3

本日は面談が1件。
支援計画は2件撃破。

何とか無事に年末年始を迎えられそうです。







さて、「瑞鶴」ですが、
本日も手すり取り付けの地味な作業が続きます。
そして艦橋前後の25㎜機銃を2基製作しました。


KIMG5261[1]_convert_20161227230229

機銃設置(艦橋前)

13個のパーツで25㎜機銃を製作。
少々オーバースケールですが、
まずまずの出来です。

ただし製作が面倒なので
両舷の機銃達はもう少し手を抜こうかと思ってます。





KIMG5262[1]_convert_20161227230256

艦尾手すり

手すりに飽きてきますが、
艦尾も手すりを設置していきました。
面倒ですが設置すれば見栄えは良いです。





KIMG5264[1]_convert_20161227230359

艦首部分手入れ

噴進砲下にも手すりを設置。
さらに艦首部分は木を継ぎ足して
微妙な艦首の盛り上がりを再現してみました。





KIMG5265[1]_convert_20161227230422

艦中央部(後方から)

艦橋横の舷側に射撃装置や側距儀らしきものを設置。
艦橋後方に25㎜機銃を設置。
艦橋周りは引き締まってきました。





KIMG5263[1]_convert_20161227230326

全体図

見た目は昨日とあまり変わらず(汗)。
よく見ると、地味にディティールアップしてますが・・・。





KIMG5266[1]_convert_20161227230527

やや上方から

この瑞鶴ですが、図面など使ってないころの
作品であるため、甲板の幅が狭いです。
そして高角砲や機銃配置もちょっと違います・・・。
今更直しようがないのは改装故の悲しさ・・。
まあ、その分製作は気楽な物ですが(笑)。

さて、明日は色々あって作業が出来ないかもしれません。
できれば左舷側に少し手を入れていきたいところです。



「ぽちっとな!」


Date: 2016.12.27 Category: 1/1000艦船シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

寿司課題と、大日本帝国海軍 航空母艦「瑞鶴」改装計画 その2

本日は面談が1件。
支援計画は2件撃破。

午後からは子どもと遊んだり、課題を作って
何だかんだとダラダラ過ごしました。



KIMG5254[1]_convert_20161226230825

寿司を作る!

左側の完成見本を見ながら、
右側の、しゃりにネタを載せていく課題です。
なにげに指示書を見たり。辞書を見る!
さらに見比べたり文字を見る力も必要です。

先日行った某事業所のネタから作りました。


実際に出来れば寿司屋に行っても役に立つし、
寿司ごっことして先生とのワークでも遊びながら使えるか?
文字が分からなくても出来るバージョンや
他の食べ物でもバリエーションを作りたいところです。








さて、帰宅後は細々と「瑞鶴」改装です。
本日は手すりの設置と、艦橋を1段積みました。


KIMG5255[1]_convert_20161226230910

手すり設置(右舷側のみ)

右舷側のキャットウォークに手すりを設置しました。
ちょっとオーバースケールですが、雰囲気は出ました。





KIMG5256[1]_convert_20161226230937

艦橋1段アップ

艦橋に1段追加。
さらに艦橋前後の、25㎜機銃周りの
ガード部分壁を立ち上げました。





KIMG5257[1]_convert_20161226231001

艦尾、スポンソン?追加

艦尾は少し甲板が舷側に張りだしていたようです。
木を足して少し突きださせました。
この部分には増設された
単装の25㎜機銃があったようです。





KIMG5258[1]_convert_20161226231050

全体図

手すりと艦橋最上段以外は昨日と一緒・・・。
速く機銃や高角砲も付けたいのですが、
まだまだ先になりそうです。

特に広角砲は早くからつけると砲身がよく折れるし(汗)。




さて、今日の製作はここまでです。
明日も続きをいくらかしようと思ってます・・・が
年末年始に向けて製作したい機体があるので、
そいつの資料集めもしようと思います。

ああ・・・世界で一番美しい・・・
そして変態的機動性をもつ機体にまた挑み足し!



「ぽちっとな!」




Date: 2016.12.26 Category: 1/1000艦船シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

大日本帝国海軍 航空母艦「瑞鶴」久々の改装

本日はダラダラと過ごしました。
そのためダラダラしながら合間に製作。

新しい製作は考えている物があるのですが、
今日はそれも置いておいて、「瑞鶴」の改装を
気軽にしてみました。

あまりの細かさにしばらく改装も放置してましたが
ダラダラした気分にピッタリです。
ダラダラと細かい作業を行いました。




KIMG5243[1]_convert_20161225230016

艦橋改装中

木目が悪く、壁も立ち上がっていない艦橋でした。
1年以上前だと傑作だったのですが、今となっては
作りの荒さが目立ちます。

艦橋周囲に薄い板を張りまくりながら
同時に幾つかのスポンソンは新に設置しました。





KIMG5244[1]_convert_20161225230040

煙突作り直し

煙突も木目が汚く、長さも短いし、角度も違う。
そのため今回は暇に任せて作り直しです。
煙突の先は板を貼り合わせて、煙突の内部も
再現してみました。

この状態から、丸く彫っていきます。





KIMG5245[1]_convert_20161225230215

煙突設置

まだ煙突が太いので、後日もう少し細く彫り込もうと思います。





KIMG5246[1]_convert_20161225230251

25㎜機銃用スポンソン改修

機銃を設置するスポンソンですが、板を張り重ねて
壁を立ち上げました。





KIMG5248[1]_convert_20161225230317

艦橋周辺

zuikaku-kaisoumaei.jpg

瑞鶴改装前

見比べてどうでしょうか?
大まかな部分は変わりませんが、
キャットウォークの増設や、艦橋は全く変わってます。





KIMG5250[1]_convert_20161225230356

全体図

こうやってみると船体の形もだいぶ甘いですねえ・・。
とりあえず片側の細かい部分は終わりました(手すり除く)。

明日も気が向いたら、また改装を進めようと思います。



「ぽちっとな!」




Date: 2016.12.25 Category: 1/1000艦船シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

イギリス軍 複葉副座戦闘機 ブリストルF.2B 「完結編」

本日は大阪へ。
某事業所に行ったついでに、色々な個別課題を
見せてもらいました。
実際の生活の場で活かせそうな課題が多く、
また真似をして作って見ようと思います。

夕方に帰宅しましたが、また家族でウロウロ。



夜になってブリストル・・・・ひっそりと完成です。
今日はプロペラと後部機銃とワイヤーを張るのみ。

KIMG5235[1]_convert_20161224232615

完成状態

ワイヤーやプロペラを設置。
実に完成はあっさりです。
1/144だけあって10円玉と比べてもかなりでかいです。





KIMG5236[1]_convert_20161224232738

反対方向から





KIMG5241[1]_convert_20161224232814

後方から

後部7.7㎜機銃を設置。
今回はカーチスの時に機銃がでかくなりすぎたので、
それをふまえて高さを抑えて製作しました。





KIMG5238[1]_convert_20161224232658

迎撃!発進せよ





KIMG5239[1]_convert_20161224232755

旋回せよ!ブリストル





KIMG5242[1]_convert_20161224232828

手のひらと

やはり、複葉機は適度に手がかかるが
すぐ完成する・・。
このバランスがちょうどいいです・・・。





おまけ

KIMG5234[1]_convert_20161224232455

久々に瑞鶴・・・

艦橋と、25㎜機銃スポンソンを一部いじりました。
明日からはまた、新しい機体の製作に
入ろうと思いますが、合間を縫ってこの「瑞鶴」も
少しずつ手を入れていこうと思っています。


「ぽちっとな!」



Date: 2016.12.24 Category: 1/144航空機シリーズ  Comments (2) Trackbacks (0)

イギリス軍 複葉副座戦闘機 ブリストルF.2B その2

本日は朝から出かけたり、
午後に出かけたり・・・・

しかし合間を縫ってブリストルと戯れます。
なにやら体の調子も良いですし、
なによりブリストルには関節がない!

実に作っていて気楽・・・・。
サクサクと作業が進んでいきます。






KIMG5192[1]_convert_20161223213342

主脚取付中

この機体ですが、主翼下段は胴体から離れて下にあります。
主脚も主翼に少し食い込んでる感じですので、
さきに主脚をつけていきます。

そしてそこに主翼を設置して・・・





KIMG5193[1]_convert_20161223213434

上下主翼設置

あら、ビックリ気がついたらここまで作業してました。
マフラーも取り付けてます。

1/144サイズですが、結構でかい。





KIMG5199[1]_convert_20161223213958

尾翼まで取り付けた状態

機首部分に細かいメッシュを追加。
この機体ですが、プロペラは機首のかなり下段にある模様。
普通プロペラは機首の中心にあるので、
何とも落ち着かない気がします。

ちなみに主翼の並状の表現は丸刀で彫ってます。
また主翼や尾翼は木目の方向を変えて
2枚の板を張った物を使っているので強度はあります。





KIMG5201[1]_convert_20161223214023

後方から





KIMG5207[1]_convert_20161223214051

手のひらと

横幅だけなら1/200のジェット機以上のでかさ・・。
しかし1/100にしてしまうと小さくなりすぎます・・・。
まあ、でかい分だけに、作り込みは楽です。





KIMG5211[1]_convert_20161223214106

あおりから

この角度からはいい味が出てます。
明日はちょっと出かけるのですが、合間を縫って
ワイヤーを張ったり、プロペラをつけて
一気に完成させていこうと思います。


「ぽちっとな!」



Date: 2016.12.23 Category: 1/144航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

イギリス軍 複葉副座戦闘機 ブリストルF.2B 開発計画始動

本日は面談が1件。
そして極めて体が重い中、気力をふり絞って
支援計画2件を撃破。

帰宅してからも体が重く、床でゴロゴロ・・・
そして起きあがれませんでした・・・が
20時も回ったところで妙にエンジン始動!

うむ、製作開始であります!

さて、ガンダムで少々疲れた今日この頃。
複葉機を作ろうと思い、ドイツDr1三葉機でも?と
思いましたが、レッドバロン搭乗の名機。

しかしレッドバロンと言えば

reddobaronn.jpg

これしかでてこない(汗)

ハッキリ言って私の名かでのレッドバロンと言えばこれ・・・
ドイツのエースパイロットではない。
無骨で力強く、当時なかなかに好きでありました。





そんなこんなでDr1はやめてまして
作ることにしたのはこれ・・・

f2b.jpg

イギリス軍 複葉副座戦闘機 ブリストルF2

イギリス人がこだわりにこだわった後部機銃付き戦闘機です。
イギリスの副座戦闘機と言えばデファイアントを始め、
駄メカのオンパレード。甚大な損害を出しながらも
徹頭徹尾使い続けるイギリス魂恐るべし!

ただ、このブリストルは初陣でこそ、
ドイツ機にカモにされてしまいましたが、
前方機銃のおまけとして後部機銃を使用し、
副座でありながら軽快な運動性能を活かして、
思った以上に活躍したそうです。





KIMG5186[1]_convert_20161222222921

胴体削りだし

今回はサイズが1/144。
全長5㎝半程度です。

4㎜のドリルでコクピットと機銃座の部分に穴を開けてます。
ここからはナイフでの彫り込みです。

毎回ですがネットから落とした簡単な3面図。
そしてプラモデルや写真の画像を見ながら彫っていきます。
背景のナイフがいつも使っているデザインナイフ。
よく切れますが、刃はすぐ悪くなるのでマメに交換します。





KIMG5188[1]_convert_20161222223013

ナイフの紹介ついでに・・・(レーザーソー)

木片を大ざっぱに切る時に使うノコです。
機械と違って大きな音が出ないので夜でも作業が
出来るのがとてもありがたし。

替え刃式でホームセンターでも安く売られてます。





KIMG5189[1]_convert_20161222223036

目打ち

戦艦の手すりの製作や、ロボットの関節に
小さい穴を開ける時に重宝します。
コイルで穴を開けて、そこにドリルの刃を入れていけば
ドリルの刃先が滑りません。

また戦車・戦艦・はたまたガンダムのバルカン砲などの
砲口に穴を開ける時にも至極便利です。





KIMG5187[1]_convert_20161222222951

今日の成果

この機体全体的に角張ってるようです。
また胴体の前方は丸く、前方と後方で機体に
斜めにラインが入っており、独特の形状です。

後部機銃座に、薄い板に4㎜の穴を開けた
パーツを削りこんで設置。
これで銃座らしく見えます・・・。





KIMG5190[1]_convert_20161222223059

前方から

機首部分は薄い板を帯状にカットした物を
周囲に巻き付けて立体感を出してます。
明日は主翼や尾翼を付けて
一気に飛行機にしていこうと思います。

それにしてもガンダムや戦艦と比べると
飛行機は楽ですし、作っていて純粋に楽しめます。
しばらくは航空機を作っていきたい気分です。

ああ・・・ボムキャット(F-14の爆装)も
最近気になってます(汗)。


「ぽちっとな!」



Date: 2016.12.22 Category: 1/144航空機シリーズ  Comments (0) Trackbacks (0)
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江田島  平八

Author:江田島  平八
自閉症スペクトラム障害(ASD)や身体障害の子どもさんが使用するものを中心に木工製作や個別課題の製作をしています。本家HP「江田島平八の部屋」にて作品を公開してますので、是非のぞいてください。ブログでは製作したものの画像や使用結果など書いています。

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